健康

★歯間ブラシで歯周病予防してみよう。おすすめ歯間ブラシ★

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おはようございます。

 

バーディーです。

 

この前、食事をしていたら、前歯の表面!?というのかな、折れるというかはがれる!?みたいな感じで米粒大くらいですが歯が欠けました。かなり、ビックリ!!

本当にかなり焦ったんですが、すぐさま歯医者に予約して行ってきました。まさか、この年で差し歯とか入歯なのかな!?と思いましたが、少しドリルで削って粘土みたいなのを入れて固めて終了でした!!かなり簡単です、歯が欠けた人は放置しないで、すぐ歯医者に行った方がいいですよ。そのままにしておくと、穴が広がり差し歯になるみたいです。

 

で、その時に歯医者の先生から、歯間ブラシフロスも併用して歯磨きしたほうがいいですよ!!とアドバイスもらいました。まだまだ、自分にあった歯間ブラシやフロスが見つからないんですけど、何個か使ってみました~。

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歯間ブラシ

管理人のなかでは、歯の間を掃除するのは歯だと思ってます。フロスなんてのもあるのは今回はじめて知りました。

歯間ブラシにも、いろいろサイズ・形状があって自分にあう歯間ブラシを見つけるのもなかなか大変です。

歯間ブラシのサイズ

当たり前の事ですが、自分の歯の隙間に合った歯間ブラシを選ばないと効率的に食べかす等の汚れが落とせません。

歯間ブラシのサイズは、SSSSサイズ0.05mmからLLサイズ2mmまで7段階あります。

 

SSSSサイズは、0.5mm

SSSサイズは、0.8mm

SSサイズは、1.0mm

Sサイズは、1.2mm

Mサイズは、1.5mm

Lサイズは、1.8mm

LLサイズは、2.0mm

 

上記が、一般的な基本のサイズです。メーカーによって若干の大きさの違いがあるので購入の際はご自身で確認して下さい。

歯間ブラシの形状

歯間ブラシの形状は、大きく分けて「I字型」「L字型」の2種類あります。

実は、それぞれ使用箇所が違います。

I字型  前歯向き、前歯専用

L字型  奥歯向き、前歯にも使用可能

 

前歯だけしか歯間ブラシは使わないという人以外は、とりあえずL字型を選ぶと両方使えるのでいいと思います。お金に余裕のある方は、両方購入して前歯・奥歯と分けて使用するとなおいいかもしれないですね。

歯間ブラシの注意点

サイズの合わない歯間ブラシを無理やり使用していると、歯を削ってしまって歯の隙間を大きくしてしまう事もあるので、大きなサイズの歯間ブラシを無理に使用するのはやめましょう。

 

不安なかたは、一度歯医者に相談に行くと的確なアドバイスがいただけて安心でしょう。

管理人使用の、おすすめ歯間ブラシ

ライオン DENT.EX

超合金SAワイヤーの採用で折れにくく、110°アングルと85mmホルダーが奥歯にも使いやすくておすすすめです。

ガム(G・U・M) 歯間ブラシL字型

抗菌コートフィラメント(毛)を採用しているブラシなので使用後も清潔な状態に保ちます。

こちらも、奥歯にスムーズに入ります。管理人的にはこっちの方が好みでした。

 

まとめ

いまは、管理人は、ガム(G・U・M) 歯間ブラシL字型を使用中ですが他の歯間ブラシも試していこうと思ってます。またフロスは、使いにくそうなイメージなので使ってないんですが1度は使ってみようと思います。

 

それと、この【送料無料】 パナソニック EW-DJ61-W 口腔洗浄機 「ジェットウォッシャー ドルツ」 EW-DJ61-W 白【日本製】[EWDJ61W]も気になっています。たぶん購入すると思うので、その時はまた記事にしますね。

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